出品作品です。
7月5日~15日まで
作陶展です。
今回、吉村家住宅の桜の時期
玄彩展を開かせていただく
事となりました。
昨年は一般公開と同じ会期でしたが、
ゆっくりご覧頂けるよう
このような機会を与えて頂きました。
最終日には、
フルートの演奏との
コラボも企画されています。
多くの方のお越しを
お待ちしています。
禾目天目茶碗のはずが
微妙な焼成条件の違いで
こんな質感に。
追及すると
迷路に迷い混んでしまう。
偶然の窯での出来事…と、
いうことで終わらせよう。
今日は、お茶やお酒をつかった
イベントday。
たくさんの起こしを
期待して…。
昨日は春の嵐のスタート。
そんな中、足を運んで頂け
ありがたいかぎりです。
今日は、どんな一日なるのか
たのしみ。
横浜art Truthさんに向かいます。
少し雨模様の渋谷です。
明日より23日まで、
横浜art Truth にて作品展。
いい会期になるように…と
願うのみで
搬入準備、ほぼ終了。
今回、神奈川版の個展案内に
写真入りで掲載されるかも…
楽しみ
3月13日(木)~23日(日)の期間、
横浜中華街のart Truth さんにて
作陶展です。
題して「月映器物語」。
お洒落なタイトルをつけて頂きました。
火曜は定休日のためお休みです。
3月15日は、
僕の器を使っての
ミニお茶会と利き酒会です。
雪見酒といきたいところだか
関東近辺の高速も
積雪ひどく通行止め。
おかげて、予定も狂い
仕方なくこういう状態に。
ゆっくりぬる燗呑めるよう
呑みすぎに備え、お世話になってる
三光丸をお伴にします。
今日の夕飯は、野菜の天麩羅。
トリュフ塩と共に。
酒は、紀州岩出の車阪「オールドタイム」に
神戸酒心館の「福壽」
後に、ブルゴーニュのラマルシュを少し。
ロマネ・コンティとラターシュにはさまれた
ラグランリュ というブドウ畑から採れた
ピノ・ノワールを使ったワイン。
トリュフを味わえる
日本酒の奥深さを知ると共に
ブルゴーニュは、
トリュフとの本来の相性良さ。
四、五年前に制作した女性像
ようやく旅立ってくれました。
それも、海外
ロサンゼルスのファッション関係の方の
お買い上げくださいました。
友人が運営する
やきものサイトで。
感謝です。
3月13日から23日まで
横浜中区山下町の
アートトゥルースさんで作品展。
15日には、小さなお茶会や利き酒会も。
またまた、肩口
登場しなくては
時間だけは過ぎていきます。
今年の個展の予定だけは
いくつか決まり
それに向けて
モチベーションは高く
持ち続けることは出来そうです。
長年お世話になっていた
福島県いわきのギャラリーアイさんの
閉廊にともない、
いわきにはご縁が無くなるのかと
思い始めていたところ
アイさんのご紹介で
ギャラリーいわきさんとの
ご縁が出来ました。
7月に個展です。